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いまや日本にとどまらず外国までに進出した。
それは、楽、入りやすい、便利、という3つの原則がある。
そのため、ここまで普及したのではないだろうか。

私が住んでいる田舎にもコンビニは2、3件ある。
つまり、田舎でもコンビニの使用率はとても高いということになる。
コンビニのいいところは、まとまった買い物をしなくてもよく、安いものなら大体そろっているところだろう。
それと、電子レンジで弁当を温める、カップラーメンに湯を注ぐなどといったサービスもある。
このまえ、ネットサーフィンしてネタを探していたら、アイスを暖めてもらおうという企画があった。
実際にあっためてもらえるから驚きだ。

コンビニは、意外とできてから年月がたっている。
1969年に大阪で生まれたという説が有力だ。
40年前の歴史くらいはっきり把握しとけや。
1975年から24時間営業が開始。
それと、コンビニはただ24時間で物を売っていればいいわけではない。
コンビニエンスストアとは、飲食料品を扱い、売り場面積30平方メートル以上250平方メートル未満、営業時間が1日で14時間以上のセルフサービス販売店を指す。
とのことです。
コンビニは和製英語だそうで。

さて、コンビニにはたくさん物が売られている。
しかし、あなたは入ったとき、大体何がどこにあるかがわかっている。
それがあなたの近くにあるコンビニじゃなくても!
だいたいのコンビニは、売り場が決まっています。
陳列棚は3つか6つ。
そこには、ツマミやお菓子やパンなどが決められておかれています。
そのため、迷わず商品を手にすることができる。
それがコンビニの強みなのかもしれませんね。
可愛さで部長に負けた、私のドメイン。

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