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宇宙を探索することはロマンである。宇宙人は存在するだろうということもあり、やはり宇宙の探索は現在も引き続き行われている。
宇宙人とは、知的地球外生命体のことであって、地球の現在の人類と同じレベル、またはそれ以上のレベルを持つものを対象とする。
さまざまな探索方法があるのだが、地球外の生命体を探し出して、どのようにするかは知らない。ただ、探すことがロマンであり、楽しみであるのだろう。
地球外に何らかの生命体が存在する確立は、100%であるといえるだろう。そして、生命体のうち、現在の地球の人類と同じレベルの知識を持つものは、ほぼ100%であるらしい。つまり、その辺の星を探せばポロリと見つかるだろう。
宇宙は無限だ。無限のまま無限である。数学のように代数を置いたり、無限を有限にしたりせずとも、無限である。無限ということは、確立がもし0.00001%であっても、無限のうちに必ずひとつは存在することとなる。そういう考えだろう。
つまり、宇宙人は存在する。
太陽と地球の関係、地球の気温、大気、水、生命にとって大切な条件がそろっている星など、いくらでも見つかるはずだ。その発見に時間がかかっているだけだ。
宇宙が無限だからだ。

宇宙人が、もし地球と同じレベルの文明をもち、地球の考えと同じものを持つ場合、相手もこちらを探そうとしていることは間違いないだろう。
もしくは、最早こちらを見つけ、宇宙船にのり、地球に干渉しているかもしれない。
わたしも、眠かったのであまりハッキリとは覚えていないが、そのUFOらしきものを見た覚えがある。ハッキリと、UFOに見えた。本物だろうか。

もし、地球に来ていたのならば、その移動速度は光速を越えているということになる。太陽系外からきているのは間違いないので、最低でも何万年とかかって地球に来ているのだろう。
つまり、地球外には相対性理論を打ち破る何かを発見している。そして、それを実行し無視し、いわゆるワープという段階にまできているのではないだろうか。

地球が宇宙を庭とする日は、そう遠くないだろう。
可愛さで部長に負けた、私のドメイン。

コメント
この記事へのコメント
すごいのみつけましたよ♪
http://jeeee.net/url/13750.html
2007/06/19(火) 21:06 | URL | なつき #-[ 編集]
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